Exhibition
日本ノボパン工業 秋葉原オフィス
日本ノボパン工業 秋葉原オフィス
モチベーションの向上と継続
ブランディングによる企業の社会価値の明確化
企業に不可欠なモチベーションの向上と継続を生む空間デザイン
日本ノボパン工業株式会社施設デザイン
セレクトデザイン

3DCG・パース
セレクトデザイン
デザイン業務スキル ・調査・企画・計画・設計・作図・3DCG作成・設計監理・施工管理 工事請負
セレクトデザイン
1988年 通産大臣賞受賞 出店300社中
KONICA JAPAN SHOP BOOTH
(ジャパンショップは国内最大級の店舗総合見本市です)
新製品展示と写真作品展を兼ねたコンベンションブース。
断続した写真展示面の柱間より内部の空間が見え展示品をアピール出来るブースと成っている。
2014年
富士ゼロックス横浜本社ロビー空間
研修とプレゼンテーション、ショールームを兼ねた
富士ゼロックスのブランディング空間のコンセプト
イメージ空間の提案
2006年〜2021年
日本ノボパン工業株式会社
堺本社 筑波工場 秋葉原オフィス 名古屋営業所
ブランディングオフィスデザイン。
企業ブランドを発信するエントランスデザイン
以前はパーティクルボード(建築木廃材を再利用した建築用板材)製造の国内トップメーカーでありながら、製品に対する従業員の意識は「廃材利用の板材製造業」の認識で製品や会社に他する誇りや社会性に対する認識が低く、ブランドとしてのアピールが低いものでした。
木材リサイクル、自然環境保全のトップメーカーとのブランディングにより空間デザインを行なった効果として、従業員の来客に対する製品説明や応対が積極的になり、また女性の求職者が増加しました。
2006年
サイバーエージェント
移転オフィスのブランディング空間デザイン
移転に伴いCIを元にブランディング空間をデザイン
働く人が無意識に企業の社会的価値やコンセプトが
理解できるオフィス空間を提案
2006年
上野税務署広報スペース TAX & SPACE
8社中審査員7名の満場一致で採択。
既存施設の『進化・発展』をコンセプトとし
利用者数の増加を目的としたリノベーション計画。
「税」の印象を和らげるオープンなイメージ前提に
デザインされた、税務署初めてのデザインコンペ。
1986年
デザインから40年の今も製造、使用されています。
武蔵野美術大学学生用演習用家具
利用目的に対応した新しいデスクデザイン。
1 2名使用を前提に製図板が2枚収納出来る。
2 天板は交換を前提としねじ止めし
安価な積層合板を用いている。
3 スタッキング機能で教室の多様な利用に
対応出来る。
2007年 公募
菊川工業株式会社主催
ネイチャーマークタワー
微風車発電機 次席/約100作品中
太陽が作り出すエネルギーの風による発電機『微風車発電機』を自然からのメッセージを伝える道具「ネイチャーマークタワー」とし多くの人が集い、自然について語り合う場所を生む『道具』として提案しています。
慶應大学職員用什器
アルミニューム型抜き板残材を使用した
自然環境を考慮したラック。
テーマ
環境保全重視しアルミ型抜き板残材をリデュスし
新たな用途と機能を持たせた
家具デザインの提案です



































