top of page

武蔵野美術大学デザイン演習家具

武蔵野美術大学デザイン演習家具

40年以上継続して使用、製造されています 継続=使い手と社会に対する誠実な回答

・普遍的な機能性と『用の美』
・信頼=インフラ化 『標準と安心感』の証
・文化、記憶の継承
・持続可能性(サスティナビリティの極致)

講評-1.png
グラデ0.png
デスクを消すという考え

​多機能な道具としてのデスク

 製図・作業・展示・講評という授業の目的と時間に対応出来る機能を持たせた新しいデスクです

 多人数用

 2名使用を前提に製図板が2枚収納出来、

 作成中の大きな紙も製図版に取り付けたまま引き出しの天板下に保管が出来ます。

 簡単なリフォームが可能

 天板は汚れ、痛んだときの交換のため安価な積層合板を使い、木ネジを外し簡単に交換出来ます。

 (天板は裏表使用を前提としています)

3 教室での多用な作業に適応

 作品展示台や演習作業、オープンスペースで教室を使う時にスタッキングするなど

 部屋の多様な用途に対応出来る機能を持たせた多用途な道具です。

​デスクレイアウト

MAUL.png

​デスクデザイン

線画.jpg
グラデ0.png

​デスクデザイン

通常使用時

2段製図板

1.jpg
1+ワゴン.jpg

​デスクセット

3-スタッキング.jpg

天板脱着方法
(サイドよりネジ止め)

スタッキング状態.

1-天板脱着.jpg
3-スタック.jpg
MAU.jpg

武蔵野美術大学講義室風景

グラデ0.png

講義風景

武蔵野美術大学 講評風景

DSC_0063-1024x685.jpg

武蔵野美術大学講義風景-1

講評-1.png

武蔵野美術大学講義風景-2

講評-3.png

武蔵野美術大学講義風景-3

デスク3.jpg

デザインコンセプト

​デスク

MAU0.jpg

武蔵野美術大学講義風景-4

講評-2.png
bottom of page