top of page

仏国添加食品企業日本支社  春日オフィス オフィス事例-2

BIMによるオフィスデザイン

(新築・リニュアルにも使えます)

​BIMとはプロジェクトの進行で空間のデジタルイメージを作成・活用し計画、設計、施工、維持管理上の全体を通してクライアントと意思の疎通を図りながら進めていく設計方法です。

主な特徴

 * 3Dモデルによる視覚化

 建物や構造物を3次元モデルで表現し、形状や空間を視覚的に把握でき、クライアントとデザイナーの意思の疎通が図れます。

 * 情報の一元化

 設計情報、施工情報、コスト情報など、建物に関するあらゆる情報を統合し、一元管理でき、変更にも速やかに対応出来ます。

 * 関係者間の連携強化

 設計者、施工者、施主など、プロジェクトに関わる全ての関係者が同じモデルを共有し、情報共有や連携を円滑化します。

 * シミュレーションと分析

 モデルを使って、構造解析、エネルギー解析、施工シミュレーションなどを行い、設計の最適化や問題点の早期発見に役立てます。

r-res-1.jpg

移転目的   増員による増床移転計画

空間要素   オフィス・応接会議室・テースティングルーム・研究室+付随施設・他

デザイン要素 空間による企業ブランディング+コミュニティーの構築

r-ent-b.jpg
r-con-1.jpg
m-1.jpg

Copyright (C) 2013 Formation Space Design

すべてのコンテンツの無断使用は禁じます

bottom of page